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2008年12月04日(木)
京王永山駅
期間:11月15日~11月30日
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みなさんこんにちは(^-^)
だんだん初夏に気候になりTシャツの季節になってきましたね~。 僕も大学三年生です。 この夏は就職活動に遊びと忙しくなりそうですがライターの仕事もばりばりやっていきたいと思います☆ さて今日はライターとして単独で京王永山に行きました。 京王永山駅は調布駅から相模原線に乗り換えて10分弱のところにあります。 相模原線から見える景色は東京の雑踏や喧騒からは想像もつかないくらいのどかです。 多摩ニュータウンの開発区として何年後にどうなっているか楽しみな反面、東京においてこういった自然も残ってほしいのも素直な感想です。 京王永山に降りると若い年代層が多い気がしました。 国士舘大学などの大学生はこあたりに住んでいるようです。 僕の大学も多摩にありますが、これからのキャンパスも都心からの移転で多摩にいくつか大学施設はできそうです。 駅から南に行くと近くにはグリナード永山一号館というデパートのような建物が視界に入ります。 ●グリナード永山一号館 ・1,2階・・・SEIYU ・3階・・・書店、雑貨店 ・4階・・・文化教室(英会話など) ・5階・・・病院、メンタルクリニック 簡単な施設紹介となりましたが、生活に不可欠な設備が整っているのでとても便利ではないでしょうか? ちなみに二号館は北側にあります。 URL→http://www.greenade.com/ 永山に降り立つときはぜひ寄っていただければと思います。 さてそのまま南に足を進めると、永山の公園並びに閑静なマンションが連なる永山二丁目と差し掛かります。 この辺になると人ごみが目立たなくなり、夜になるとひとりで歩いてると少し怖いです。 そんな中大きく立て構える建物には多摩永山情報教育センターがあったり、独立行政法人都市再生機構といった建物があります。 永山の都市活性の姿勢がとても顕著に現れているように感じました。 またゼミに参加してくださっている企業のかたに来た話によると、2丁目のマンションの立替構想もでてきているらしいです(>_<) この2丁目をもっと進むと今保井ゼミで伺っている諏訪商店街にたどり着けます。 きたる29日にはゼミ全員で諏訪商店街の視察に行くことになっています。 商店街を仕切っている会長様との会談をまじえ今後の商店街の指針を聴衆し、また学生の視点のアイデアも盛り込む本格的な活動になってきます。 この記事を見ていただいてる皆さんは楽しみにしていてください☆★ 余談ですがここ永山はジブリの「耳をすませば」の舞台でもあります。 もしかしたら主人公の雫ちゃんは2丁目のマンション地帯にすんでいたかもしれませんね(^-^) それにあのラストシーンの坂道を上るシーン。 実際、永山エリアは坂道が多いんです。 そんなところもこれから見つけるの楽しみです!! 今日画像に乗せたのは・・・ 上から①二丁目のマンション地帯 ②グリナード永山 ③小田急、京王駅 となっています。 交通の便からして永山はいいですよね~ 僕もいつか住みたい場所ランク3には入ってます!! 掲載日付:2007/05/28
沿線ライター:あらちゃんさん
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